/ Service

大手メーカー様の先端技術研究部署と連携し、研究開発(システム開発)を行っており、

お客様の企業価値向上の原動力として、競争優位性を生み出す技術を開発します。

1

AI(人工知能)関連システム開発(データ収集・蓄積)(顔認証、音声認識)

2

インテリジェントカメラ監視システム

3

Androidドリンクディスペンサ

4

IoT:家電クラウドアダプタ機器開発

5

IoT:家電試作機開発(寝室、キッチン向け)

/ Service

大手メーカー様の先端技術研究部署と連携し、研究開発(システム開発)を行っており、

お客様の企業価値向上の原動力として、競争優位性を生み出す技術を開発します。

1

AI(人工知能)関連システム開発(データ収集・蓄積)(顔認証、音声認識)

2

インテリジェントカメラ監視システム

3

Androidドリンクディスペンサ

4

IoT:家電クラウドアダプタ機器開発

5

IoT:家電試作機開発(寝室、キッチン向け)

先端技術開発(AI)

大手メーカー様の先端技術研究部署(Research and development、R&D)と連携し、研究開発(システム開発)を行っており、お客様の企業価値向上の原動力として、競争優位性を生み出す技術を開発します。

注力する領域として「AI/人工知能、機械学習、IoT」と定め、デザインの強みを持つ技術を生かし、さらに進化させることにより、研究開発の方向性を示すことで、より良い暮らしと社会を実現していきます。

研究開発モデル/研究詳細

・音声解析の知識(調音音声学、音響音声学など)および実務経験

・数理モデリング、数学の知識

・機械学習の知識

・統計解析、確率

・IoTデータ分析、可視化

現在いくつかの人工知能・機械学習の案件・プロジェクトが進んでいます。

・AI施策(データ収集・蓄積)(Yolo、Darknet)

・インテリジェントカメラ監視システム(ディープラーニング)

・Androidドリンクディスペンサ(IoT)

・音声認識アプリ開発(日本語、英語)

・IoT、家電クラウドアダプタ機器開発

・TensorFlow Liteを用いたAndroidアプリの研究開発(自社開発)

・センサーボードデータ蓄積による機械学習(振動、音声、加速度、赤外線センサー)

・機械学習(AI・データ分析)・信号処理技術などを組み合わせた画像認識や行動分析・推定を開発

・CPS:Cyber-Physical Systemを用いたセンサーデータなどリアルの情報を集め、分析・解析を行うシステム構築

システム開発環境

Python、Tensorflow(ソフトウェアライブラリ)、C++

Node.js(非同期型イベント駆動JavaScript 環境)

wxPython(GUI作成ツール)、YOLO(リアルタイムオブジェクト認識)

Darknet(ニューラルネット環境)、Keras(ニューラルネットワークライブラリ)

OpenCV(画像処理ライブラリ)、Docker(仮想化)、R

pytorch(深層学習フレームワーク)、Jupyter(データ分析ツール)

ROS(Robot Operationg System)

Anaconda(データサイエンス向けパッケージ)

MobileNet(モバイルアプリケーション向けのニューラルネットワーク)

Gazebo(シミュレーター)、mapviz(2D データの可視化)

GAN(敵対的生成ネットワーク)、htk (音声向けHMM学習ツール)

Julius(音声認識エンジン)、sequitur g2p(書記素音素変換)

Picogw(ホームゲートウェイアプリ)

echonet-lite(スマートハウスを実現する通信プロトコル)

MoekadenRoom(仮想スマートハウス)

GitHub(開発プラットフォーム)、ONNX(オープンフォーマット)

アノテーション、CNTK(MicrosoftのDeep Learningライブラリ)

Raspberry Pi、Orange Pi Zero Plus、GPU(演算装置)

Arduino(AVRマイコン)、FPGA(半導体IC )

Movidius(DeepLearning用開発ツール)

AWS(Amazon Web Service)

Matplotlib(グラフ描画ライブラリ)、NumPy(数値計算拡張モジュール)

OpenFOAM(数値解析開発、及び数値流体力学を含む連続体力学の前後処理用ツールボックス)

OpenPose(深層学習を用いて人物のポーズを可視化)

 

Python(パイソン)

Dropbox、Youtube、Instagramなど海外の非常に有名なWebサービスで使われている言語で、デスクトップアプリや組込系といったWeb系以外での開発にも使われています。

Pythonはビックデータの扱いに長けていることから、AI(人工知能)を活用したシステムを開発する際にPythonが多く選ばれるようになって来ています。

小規模から大規模まで得意とするこの言語は、まだまだ扱える開発会社が少ないものの、近年非常に注目されている言語です。

先端技術開発(IoT)

英ラズベリーパイ財団が開発した超小型のシングルボードコンピューターで小さくて(名刺サイズ大)高性能なコンピュータです。

小さな1枚の基板に、ARMベースのCPUや、パソコンを構成するハードウェアの大半が詰め込まれておりHDMI/USB/LAN等のインターフェイスを利用することが可能となっている。

これにストレージの役割を果たすSDメモリーカード、電源、デスクトップ環境を備えるOS、ディスプレイ、キーボード、マウス等を用意して組み立てれば、MacやWindowsパソコンと似たUIで使用することができる。

Raspberry Pi コンピュートモジュール 3 (4,500円/1個)「Pi 3」相当のハードウェアをよりコンパクトに仕立てたもの。

第三世代は、Wifi接続も可能で、IoTデバイスに搭載して制御するのがより容易になりました。

IoT機器や家電への組み込みを目的としている。

IoTシステムを開発するには、スマートフォンのアプリとは違って、ハードウェアなどのデバイスの開発が欠かせません。

大量生産するにはコストもかかり過ぎ、人的リソースもかかります。

しかし、ラズベリーパイなら低コスト(4,500円)で購入できるため、手軽に開発をスタートできます。

また、場所もとりません。重さは45グラム、驚きのスマートコンピューターです。

株式会社デザインは、AI・IoTに力を入れておりますので、このラズベリーパイを使ったIoTシステムの開発に優位性を生み出します。

開発事例

試作品開発の支援

監視カメラシステムの開発

リモコン型エアコン制御システムの開発

航空システム分野(KIOSK)

株式会社デザインは、航空系システム(発券、搭乗系の旅客業務を支援するシステム)の開発ノウハウを蓄積しています。)

開発実績

・某航空会社様向け係員端末システム開発

・某航空会社様向けKIOSK端末開発

・某航空会社様向け国際線向けチェックイン端末開発

・某航空会社様向け国際WEBシステム開発

システム航空系チェックイン端末システム
  情報KIOSK端末システム
開発ツール・言語VisualStudio2003、2005、2008、2013、2015、2017
  VB,C#
  Java
  C,C++
開発フェーズ技術検証、詳細設計~システムテスト、納品
 主な機能 : フライトスケジュール情報取得
   空席状況取得
   運賃照会
   座席予約
   発券
   チケット払戻し・キャンセル

Android

株式会社デザインでは、Androidアプリの開発サービスを提供しております。 

→スマートデバイスのアプリ開発/導入支援を中心とした総合サービス

スマートフォンやソーシャルメディアに関するコンサルティング

先端技術の取り込み、短納期、コスト低減!
先端技術を取り込み、競争力のある商品開発が可能です。

今後の組み込みOSの主流と注目されています。

→OSの標準化により、ハードウェア価格の低下が見込めます。

開発環境が整備されており、アプリが早く、安く開発できます。

→短期的、低価格でのソフトウェア開発が見込めます。

Androidとは、スマートフォンやタブレットPCなどの携帯情報端末を主なターゲットとして開発されたプラットフォームである。

Linuxベースのモバイル用オープンソース・オペレーティングシステム、ミドルウェア、主要なアプリケーションからなるソフトウェアスタック(集合)パッケージで構成されている。

現在、スマートフォン用のOSとしては、 日本およびアメリカではトップシェア。

Android Play(旧Android Market)

アプリケーション配布用アプリケーションとして、Android Market(アンドロイドマーケット)が提供されている。

これにより、利用者は世界中の個人・企業の開発者が開発したアプリケーションを入手することができる。

Androidアプリ開発実績

大手電機メーカー : デバイス開発 : 総合教育ICTソリューション
大手電機メーカー : ロボット開発 : Anroidロボット研究開発
大手農機メーカー : 車載機 : Androidホームランチャーアプリ開発
大手製作所 : 電子カルテシステム : TABLETシステム開発
大手ソフトハウス : 携帯端末 : 携帯端末新機種プリインストールアプリ開発
大手電機メーカー : 太陽光発電管理システム : 太陽光発電管理システム開発(TABLET)
大手ソフトハウス : 携帯電話アプリ : プリインストールTVアプリ開発
携帯キャリア : 携帯電話アプリ : 体調管理アプリ開発
その他多数

オフショア開発

日本企業からすれば、地理的近さ、日本語能力、漢字文化圏といった点でインドより中国の方が はるかに「親しみやすい」と考えられています。

しかし、日本企業が国内でアウトソーシングして「成功」してきたやり方(日本的な開発手法)が、親近感の持てる中国では通用しない現状があります。

仕様が曖昧なまま、仕様変更を頻繁に行いながら品質を高めるというやり方は日本以外には通用しません。

現状、日本企業の多くはオフショア開発の重要性を認識しているが、その対象としてはやはり距離的な近さや親近感から中国が圧倒的に多くなっております。

ただし、その日本語力も日本人のレベルには程遠く、また日本独特の言い回し、行間を読む必要のある仕様書といった点から、失敗するケースが多いのが現状です。

インド側が日本語能力を一層強化し、日本企業もグローバルな開発手法を少しでも取り入れていくことで、

日本企業の収益向上にかなり貢献できると考え、インドオフショア開発を推進しております。

当社は起業当初より、インドを活用したオフショア開発を進めております。

当社へオフショア開発をお任せ下さい。